
PLINE であること
今で言うC-LINEは3台所有しているため、実質 欲しいカラーの限定色などでない限り保有台数上限に達している感があり、P-LINEは、希望の色はなく限定でもなく、そしてなによりフェンダーなどがT-LINEも含め未完成感があり改良の余地があるとみていました。




フェンダーレス(Eバージョン)であること
内装ではなく外装4速となったP-LINEで限定であるCHPT3で、しかもこの明るいグレーは視認性も高くまた、チタンモデル特有のチタンカラーでもなく、そしてフレームカラーに近いバランスのいいものだ。
なにより軽量9.5kgチタンモデルであること
CLINEの12.5kgあたりにくらべれば軽い軽いといわれるチタン700g軽量化でも、配色がおかしくなるか真っ黒を選ぶくらいしか無かったチタンモデル。しかもなかなか手に入らないときたもんだ。
ところが、今回はそのチタンモデルの色にあわせてきたような配色が素敵。
完璧ではないがほぼ完璧なので購入した
到着はGWあけころだろうとのこと
つまりはT-LINEは量産型のあいだは買わないということ
7kg台の軽量マシンは欲しいことに変わりはない。