
写真は、ブロンプトン アジア進出20周年モデルをベースにカスタムした車体
私はカツヲのタタキが大好きです。だからカツヲを叩きたくなる。
初カツオまで楽しみだ。そんな待ち遠しい時期まではまだ3ヶ月ほどある花粉とPM2.5と黄砂に悩まされ先日は肺炎になってて体調不良がつづいています。
さて本題はブロンプトンという英国自転車のお話。
ブランディングもしっかりされている自転車です。残念ながら特徴ある折り畳み機構特許は切れしまっていますがブランド著作がきれているわけではない。
だから、デザインごと模倣された商品は「偽物」でしかない。
個人的にはそんな偽物のクオリティチェックとかはしてみたいものだが、検索などでブロンプトンというキーワードいれてまでしたいとは思っていない。
憧れのブロンプトンということを言いながら最初から偽物を買ってしまっている時点でそれは言い訳にしか聞こえない。本当にお金がない。自転車すら持っていないというひとが自作でつくるならクローンとも呼ぼう。しかし偽物を売っている中国から仕入れるのは、ロレックスじゃなくロタックス買うようなものだ。
また、ご本人がもっている本物を自分より有名な人が偽物を買ってそっちがいいとか言い始めたらどうだろう。気分はいいのでしょうか?
そうつまり、私はあまりいい気分ではないってことです。
ま、私がその偽物を買ってなにかしようかなって思ってたのは確かですがね。
本家4台もっての挑戦は検討中。
ただし、誰も助けてくれない自己責任なので他人にすすめることはありません。