AI 禁断の果実

Screenshot

毎日AIを触る時代に入っている。
たくさんの仕事がAIに置き換わっていっている。
進化スピードが人間自信でつくりあげてきた世界とは1000倍違う。
今のポジションがAIを使い企業成長をさせる立場にいるからこそ、若者のAIに使われる側ではなく使う側になる育成を急いでいる。
しかしそれにはせめてもの能力が必要だ。
零細企業だったころから企業は徐々に大きくなっている。
人材の能力も一般よりは上がってきている。
一度言えば含まれている要素も抜き出せるメンバーが増えた。
だから生きながらえる期間は長いと思いたい。

1度お話ししてわからない・忘れた・意味がわからなかったけどうんうん言ってた などの人には向かない職場になりました。

まだまだこうやって アナログインテリジェンスなブログは描き続けたいものだ。
というかAIばかりつかっているので人間として書いていたいな。
またそれがWEBに載ることでなにかしらのAI養分(意味のないゴミ記事だがゴミ人間はこういったことをかきたがるもの)として蓄積されることだろう